Dr.セキュリティ

【お知らせ】感染症対策のため「持込検査」「対面相談」など、ご来所型のご依頼を受付中止しております。

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質問:調査費用は幾らぐらい?
回答:調査内容ごとに大きく異なるため一概に言えません。数万円の調査もあれば、数百万円の調査もあります。

調査方法は幾つもの種類があり、事案ごとそれぞれに適切な調査方法は異なります。
【例】
マルウェアの簡易検査
ディープ・フォレンジック
ファスト・フォレンジック
クラウドやサーバーの調査
ネットワークの調査
etc.

またお客様の調査目的(何をどうしたいのか)によって、調査対象の範囲、深度、その他必要となる処置は大きく異なります。
【例】
法的措置のための証拠保全
標的型攻撃や潜伏型驚異の洗い出し
セキュリティ改善のための徹底究明
ウイルス感染や被害状況の確認
一般家庭環境
法人システム環境
etc.

さらに調査対象となる機器の仕様や容量などによって資機材・消耗品が異なり、また、「どの時点からどの時点までのことを調べるか」によって解析対象のボリュームも大きく異なり、伴って費用も異なります。
このように事案ごとに調査費用は全く異るので、一概に幾らぐらいと申し上げる事ができません。
あくまでも目安ですが、大半のケースでは次にあげる価格帯となります。
簡易的な検査(ストーカーアプリやウイルス感染の確認)
 → 税抜5万円~10万円

法的措置等のための本格調査
 → 調査対象機器・期間が限定的な場合は、税抜60万円~90万円

 → 調査対象機器・期間が限定的でない場合は、税抜90万円~150万円

機器の台数が多い場合や、本社と支店など複数拠点を調査する場合
 → 税抜300万円~500万円

上記はあくまでも目安です。概算のお見積りをご希望の場合は、有料の「簡易ヒアリング」をご利用ください。
簡易ヒアリングは、質問表にお客様の機器や状況等をご記入いただき、技術者が暫定の調査計画と概算見積もりをするサービスです。
→ 簡易ヒアリングのページへ

有料相談

法人のお客様は、初回相談は無料です。

ウイルスやハッキング等のサイバー犯罪は専門知識が必要となる特殊な分野であり、専門技術者でなければ相談対応できないため原則有料とさせて頂いております。
ただし、法人や個人事業主などビジネスのお客様は、初回に限り相談無料です。

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