家族が盗聴・ハッキング・ストーカー行為に悩んでいる。
被害妄想?総合失調症?妄想性障害?不安障害?とお困り方へ

妄想か、現実か・・・
これらは本当にあることです。

私達はコンピューターセキュリティーの専門家です。

■ヒューリスティック検査
■サンドボックス分析
■ハニーポット観測
■デジタル信号解析
これらの技術でハッキング、サイバー攻撃、ウィルス等を調べます。

私達なら、調べることが出来ます。

相談から解決までの流れ

相談から解決までの流れ図

例えば、こんなときに…

配偶者(夫・妻)が統合失調症?

次の例のようなトラブルがよくあります。
■職場の上司・同僚からの監視やストーカー行為。
■特定のグループからの嫌がらせ、イジメ。
■近隣住人の嫌がらせや、異常な関心からの監視。

子供(息子・娘)が思春期の心の病気?

次の例のようなトラブルがよくあります。
■学校・塾などでのイジメや、友人の行き過ぎた悪戯。
■変質者や恋愛型ストーカーからの監視や付きまとい。
■ネットトラブル等を発端としたネットストーカー行為

サイバー犯罪は被害妄想と決めつけられがち

サイバー攻撃は目に見えず、かつ、覗き見や監視などは隠れて行われる行為のため、被害が表面に現れないケースがとても多くあります。
そのため周囲の人からしてみれば、わけが分からない事なので、被害者は「被害妄想」や「気にしすぎ・考えすぎ」などと決めつけられてしまう事が多いです。

しかし現実に起こっている

2017年の日本におけるサイバー犯罪被害者数は1,700万人以上という現実。(詳しくはコチラをクリック)
個人を狙ったサイバー攻撃はかなりの件数があり、また、弊社のサービスから弁護士や警察の介入に繋がった事案も数々あります。

こんなケースもあります

「盗聴されている!」と精神的なパニックを起こし、精神病院に入院した患者がいました。
そしてその家族から弊社に相談があり、患者が所有するスマホやパソコン等を調べる事になりました。
すると、盗聴については起こりえない状態でしたが、しかし、個人情報やパスワードを盗み出すタイプのサイバー攻撃の痕跡が検出され、なおかつ同期サーバーへの不正アクセスの痕跡もありました。
個人情報やメール、写真、位置情報などが盗まれていた可能性が高い事が分かったのです。
つまり、実際にサイバー犯罪の被害を受けていたのです。

全てが被害妄想だとは限らない

前述の例のように、一部は思い違いだったが、一部は被害が存在した、という事例が多くあります。
被害者の言うことが信じられないような状況だとしても、「すべて被害妄想だ!」と一方的に決めつけずに、まずは検査・調査サービスで事実確認をしてください。

何もせず放置すると状況は悪化する。

よくある例

きちんと解決しないで放置すると・・・

  • 妄想の場合
  • 現実の場合

妄想・現実のどちらであっても、無視や放置を続けると状況が悪化してしまいます。

スマホやパソコン等を検査・調査すれば、盗聴・盗撮・遠隔操作などのサイバー攻撃の有無を確認できます。
本当にサイバー攻撃を受けているのか、それとも攻撃は不存在なのか、事実確認をした上で適切な対処を取るべきです。

サイバー攻撃が存在する場合(被害妄想ではない場合)は、
セキュリティ対策や法的措置で解決できる

検査・調査を行えば、攻撃方法やセキュリティの脆弱箇所を知ることができますので、セキュリティの問題点を改善して今後に被害を受けないようにすることができます。
また、検査・調査を行ってサイバー攻撃の証拠を掴めば、法的な対応が可能となりますので、警察や弁護士の介入により攻撃者を排除するという根本解決をすることもできます。

サイバー攻撃が存在しない場合(被害妄想の場合)は、
妄想性障害や統合失調症が疑われる

この場合は使用者が「思い違いをしている」「疑心暗鬼になっている」という事になりますので、検査・調査結果をもとに、使用者の不安を払拭してあげると良いです。
また、セキュリティ検査により適切なセキュリティ対策の方法も分かるため、被害を受けないように自己防衛をすることができるようになりますので、今後の不安を防ぐこともできます。
しかし、検査・調査により「サイバー攻撃は存在しない」という事実がわかったにも関わらず、それでも被害を訴えるようであれば、それは妄想性障害や統合失調症などといった脳や精神などの問題が疑われる状況ですので、医療機関を受診した上で適切なケアをすることで改善すると考えられます。

事例

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